アクート岡山サッカークラブ代表の秋田です。
このたび、2024-2025シーズンのスポンサー様が決定いたしましたのでご報告いたします。
プラチナムパートナー
主にスポーツ選手が多いようですので、活動場所からも近いので、受診しやすいですね。😀
アクート岡山サッカークラブとしては、2社目のスポンサーです。
ぜひご利用ください。
アクート岡山サッカークラブ代表の秋田です。
このたび、2024-2025シーズンのスポンサー様が決定いたしましたのでご報告いたします。
プラチナムパートナー
主にスポーツ選手が多いようですので、活動場所からも近いので、受診しやすいですね。😀
アクート岡山サッカークラブとしては、2社目のスポンサーです。
ぜひご利用ください。
アクート岡山ジュニア担当の井上です。
2024年10月26日(土)は、牛窓グラウンドで全日予選を行いました。
対戦相手は、宇野FC・フェリスタFC。
アクート岡山サッカークラブのジュニア選手コースで初めての全国を駆けた大会が始まりました。
当日は、2人が学校行事で不参加になり、ギリギリの人数で挑みました。
1試合目は宇野FC。
序盤から相手コートに押し込む時間が多く、いつ得点するのかわからない展開でした。
しかし、相手の懸命な守備とゴール前で決めきれず、前半0−0。
選手たちの顔も暗く、緊張と焦りが感じられました。
選手たちとコミュニケーションをとり、頭の中をリセットさせて後半戦へ。
守備から試合にはいるアクート岡山。
相手の攻撃をシャットアウトして前にいたスバルくんに繋ぐ。そこから絶妙なスルーパスに山本くんが飛び出しGKとの1vs1を冷静に決めた。
待望の先制点を挙げたが、その後すぐのコーナーキックでボールの処理ミスによる失点。
続けて、相手チームの能力のある選手に長距離のドリブルを許してしまい逆転。
最後まで諦めず、相手ゴールに迫るがシュートが打てない。
ラスト3分。サイド攻撃からゴール前にこぼれたボールを枝廣くんが押し込み同点。
2−2で次の試合につなぎました。
2試合目はフェリスタ。
会場の雰囲気に慣れたのか試合に集中している選手たち。
前半から気圧されることなく、相手コートに押し込む時間が多く、サイドから突破した山本くんのシュートをGKが弾き、大場くんが詰めて先制。
相手チームの攻撃で危ないシーンもあったが、全員で守り相手ゴールを目指す。そのまま前半が終わり1−0。
後半も追加点を求めて相手コートに押し込む。
すると、相手コートでボールを奪い、山本くんのドリブル突破から追加点を上げる。
その後は、相手FWの裏抜けから失点をし、試合終了まで押し込まれた。
危険なシーンも見られたが、全員の勝ちたいという気持ちがプレーにつながり、2−1で勝利。
1勝1引き分けとなり、宇野FCvsフェリスタFCの結果次第でグループ代表決定戦に進むこととなります。
結果としては、フェリスタFCが勝利する形となり、アクート岡山が予選を通過する形となりました。
明日の試合に向けていい準備をしましょう。
アクート岡山ジュニア担当の井上です。
2024年10月20日(日)は、北長瀬みらいふれあい広場多目的広場で練習試合を行いました。
対戦相手は、陵南FCと古都JSC。
ナイターでの練習試合となり、寒くなってきたこの時期では、試合に出てない時間の過ごし方も考えないといけません。
体調を崩さないためにも全員で気をつけていきましょう。
練習試合では、15分ハーフの試合を2試合。15分ゲームを2本行いました。
結果としては、全試合で得点を重ねることができ、相手の戦術に合わせた戦い方ができました。
さらに先週の練習試合から取り組んでいた守備から攻撃でも相手コートに押し込み続けることで可能となりました。
来週から始まる全日予選に向けていい調整をして臨みましょう。
アクート岡山ジュニア担当の井上です。
2024年10月14日(月)は、北長瀬みらいふれあい広場多目的グラウンドで練習試合を行いました。
対戦相手は、吉備FC。
この日は、全日予選に向けて20分ハーフの試合を2試合と20分1本行いました。
リーグ戦と練習試合を通して自チームでボールを保持した際の攻撃に課題があり、守備から攻撃に繋げることを意識して行いました。
仲間がボールを持った時の選択肢を作り続け、前にボールを進めていく。
相手ゴールに迫るシーンもあったが、コート真ん中あたりでボールを失うシーンも多く見られた。
全体を通しては、お互いに一進一退の攻防となり、とてもいいトレーニングになりました。
マンツーマン・ハイプレスから攻撃を全員で行う。
やり続けて、練度を上げるしかない。
アクート岡山ジュニア担当の井上です。
2024年10月5日(土)は、北長瀬みらいふれあい広場多目的グラウンドで練習試合を行いました。
対戦相手は、陵南FC・芳明SSS。
陵南FCは6・5年生、芳明SSSは5・4・3年生。
それぞれのチームに対して守備から攻撃といったチームでの共通認識から自分のできることを相手がいる中でクオリティを上げることを目的として行いました。
陵南FCとはリーグ戦で試合をして負けてしまっていたため、リベンジの熱が選手たちから感じられました。
試合開始の数十秒で失点をしてしまいましたが、その後2得点の逆転勝利。
失点後に追加点を許すことが多かったが、少し成長が感じられた試合でした。
芳明SSSとの試合では、4・3年生の選手はフル出場。6・5年生の選手は普段しないポジションでプレーしました。
プレーにぎこちなさはありましたが、アクート岡山の全カテゴリーで取り入れられているマンツーマン・ハイプレスによって守備時の強度はいつもと変わらず実行。
強度のある試合を行わせていただきました。
月末に行われる全日予選では、1試合目に宇野FC。2試合目にフェリスタFCと試合をすることが決まりました。
いい準備をして挑みましょう。
アクート岡山ジュニア担当の井上です。
2024年9月29日(日)は、岡山ドーム多目的広場で岡山市リーグが行われました。
対戦相手は、OSS・ファジアーノ岡山・操明
岡山市リーグ最終日ということもあり、来月に予定されている全日予選に向けて大事な1日となりました。
全体的に相手にボールを握られる形になりましたが、チーム全体で挑んでおり、守備から攻撃に繋げる動きも多く、上手な相手チームに対して善戦していたと思います。
ただ、先週の試合でもそうでしたが、失点後の気持ちの切り替えの部分や締めるべきところが曖昧になってしまっているところが見られました。
チームを引っ張る選手とはどんな選手か。自分はチームにどのように貢献できるか。
10月末に予定されている全日予選に向けて練習試合を通し、いい状態で挑みましょう。
アクート岡山ジュニア担当の井上です。
2024年9月22日(日)は、六番川公園多目的グラウンドで岡山市リーグが行われました。
対戦相手は、当新田5年・Jフィールド岡山・瀬戸
先週に引き続き連続での試合となりましたが、集合した時から元気な様子が見られ緊張感がなく、リラックスした状態でアップに入りました。
当新田との試合では、選手コースに所属する4年生と3年生の選手がフル出場しましたが、学年が上でも堂々とプレーできていました。
Jフィールド岡山と瀬戸では、どちらとも前半を0−1で折り返しており、相手のシュートがポストに当たったり、ゴール枠を外れていたりとラッキーもありましたが、こちらもシュートを打ち切ることができており、前半で気になったところを修正しようとしましたが、後半は大量失点。
失点直後に連続で失点することが多く見られ、失点後のモチベーションや締めるべきところといったサッカーの経験値が少ないことが伺える。
試合は生き物で自分の思い通りにいかないことの方が多い。
その中でチームの理想のプレーを追求していきましょう。
アクート岡山ジュニア担当の井上です。
2024年9月15日(日)は、六番川公園多目的グラウンドで岡山市リーグが行われました。
対戦相手は、高松・竜ノ口・桃丘。
他チームとの試合が2ヶ月ほど空いた中での試合となり選手たちから緊張が伝わってきました。
全試合を通して、マンツーマン・ハイプレスで常に相手コートに押し寄せる形となりました。
しかし、マンツーマン・ハイプレスによる1人1人の責任は大きく、1vs1を負けてしまったり、マークを大きく開けてしまうと相手に自由を与えてしまう。
攻撃も同じですが、どこでボールを奪うのか、チームメイトを信頼して守備ができているか。
これから2週間連続のリーグ戦になりますが、1つ1つの試合を自分の経験値に変えていきましょう。
アクート岡山サッカークラブ代表の秋田です。
このたび、2024-2025シーズンのスポンサー様が決定いたしましたのでご報告いたします。
プラチナムパートナー
株式会社 GYAOZ JAPAN 様
シウマイ横丁
ヒトヨシロクメ堂 岡山駅前店
麺家じょーだん
アクート岡山サッカークラブとしては、初めてのスポンサーです。
ぜひご利用ください。
アクート岡山ジュニア担当の井上です。
2024年7月15日(月)は、六番川水の公園多目的広場で岡山市総体に参加しました。
5チームでグループが作られており、2試合の勝ち点でグループ決勝が行われ、28日に予定されている決勝大会に進出となります。
対戦相手は、甲浦FC・瀬戸SC。
どちらも格上のチームでいかに相手のサッカーを封じつつ自分たちの攻撃ができるかが問われました。
1試合目は甲浦FC。
前半からどちらのチームも一進一退の攻防を演出する形となりました。
しかし、試合結果は0−3の完敗。
決めるべきところを決めた相手チーム。その一瞬で力が発揮できないアクート。
課題である得点力不足に頭を悩ませるもののシュート数は増えている・・・
我々指導者の腕の見せ所ですね。
2試合目は、瀬戸SC。
他チームの試合を見て相手に合わせたポジションでスタート。
試合展開は常に守備。
相手の技術の高さと攻撃の連携に振り回されながらもゴール前でしっかりシャットアウト。
集中した良いプレーが見られました。
しかし、相手の連動した攻撃から失点をしてから、ゴール前でマークを空けてしまったり、ボールへのアタックが弱くなるといった疲れが見え始め、失点が増える。
試合結果は0−5。
格上の相手と対戦できた貴重な時間を得られました。
ここ最近で、何度か試合をしていただいたチームの方から「上手くなってるね」や「こんなチームだっけ」とお褒めの言葉をもらう機会が多いです。
試合をしている選手たちが褒められることはとても嬉しいですね。
今後の選手たちの成長を促し、サッカーを楽しくプレーしてくれればと思います。