N P O法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
この春卒業した中3の選手の総集編が見れます。
現在、学芸館サッカー部のマネージャーをしている近末さんが、3月の焼肉やま屋で行われた打ち上げ会の時に、製作して見せてもらった総集編です。
うまく作っていますので、閲覧ください。
また・・・
今週から始まる山陽新聞社杯の組み合わせが決まりました。
土曜日は会場の駐車場が狭く、混雑しますので、マイクロバスで送迎する予定です。



N P O法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
この春卒業した中3の選手の総集編が見れます。
現在、学芸館サッカー部のマネージャーをしている近末さんが、3月の焼肉やま屋で行われた打ち上げ会の時に、製作して見せてもらった総集編です。
うまく作っていますので、閲覧ください。
また・・・
今週から始まる山陽新聞社杯の組み合わせが決まりました。
土曜日は会場の駐車場が狭く、混雑しますので、マイクロバスで送迎する予定です。



N P O法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2018ワールドカップロシア大会はフランスの優勝で幕がおりました。
私は、全64試合をTVで観戦して、今、サッカー界は何が起きているのか、いろんな分析ができて、これからが楽しみな気持ちです。
サッカーがこんなに日進月歩するものとは、選手時代には思っていませんでしたが、ここ最近、多くのデータや分析が現場に生かされて、新しい方向性やサッカー観も登場し、見ていて面白いです。
そんな中、面白いデータが次々と出てきています。
[チームデータ]
最多得点:ベルギー代表(16得点)
最多アタック:クロアチア代表(352回)
最多パス成功:イングランド代表(3,336回)
最多クリア、タックル、セーブ:クロアチア代表(301回)
[個人データ]
得点王:ハリー・ケイン(イングランド代表) 6得点
最多アタック:ネイマール(ブラジル代表) 27回
最多走行距離:イバン・ペリシッチ(クロアチア代表) 72.5km
最多パス成功:セルヒオ・ラモス(スペイン代表) 485本
最多セーブ:ティボー・クルトワ(ベルギー代表) 27本
最多ボール奪取率:カンテ(フランス) 58回
クロアチアが決勝まで進んだ理由が出ています。
また、勝ち上がった国々には、次のような傾向が現れています。
1:4大リーグに出場している選手が多い。(リーガ/プレミア/ブンデスリーガ/セリエA)
2:且つ、チャンピオンズリーグに出場している選手の数が多い。
経験値がものを言う時代に突入しています。
日本代表も今後、ますます海外移籍組になり、チャンピオンズリーグに出る人数が多くないとベスト8の壁を打ち破れない。そんな時代に突入です。




そんな中、アクート岡山は、来年、4大リーグのリーガ(スペイン)に所属しているチームの下部組織に、希望者ですが、1週間の留学を計画しています。
現地にいる弟が現在調整しています。(費用は40万円ぐらいです)
その本場を体験するのは、貴重な経験になると思います。
この記事も面白いです。
PKの確率をあげる速度と場所

N P O法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2018年7月9日月曜日は岡山ドーム内とスポーツ広場で行いました。
ジュニアはドームの中で、ジュニアユースとユースは外でゲームをしました。
土日の試合が今回の災害で、すべてキャンセルになりましたので、なまった体を動かすのを兼ねて、ゲーム中心の活動でした。
最初の30分はごちゃ混ぜ4チームで、残りの60分はカテゴリーごとに分けて試合をしました。
ジュニアは三原コーチが奥様の実家の復旧の手伝いに行きましたので、斎藤コーチと秋田でゲーム中心に回しました。







三原コーチの奥様が、東区平島が実家で、広く床上浸水がおきています。
倉敷の真備町があまりにも大変なので、メディアも行政もそちらに集中して動いています。
東区平島の砂川も今回の豪雨で堤防が決壊して、平島あたりは広く浸水しています。
行政に問い合わせたところ、真備町の方に集中しているので、平島への物資は水曜あたりから行いますとのことらしいです。
三原コーチから連絡がありましたが、全然物資が足りていないようです。
よければご協力お願いできればと連絡がありました。
足りていない物資
大きめのゴミ袋(指定ではない45ℓ以上のもの)
軍手
ティッシュ
トイレットペーパー
雑巾
タオル
掃除用具
お米
飲み物
ウェットティッシュ
詳しくは三原コーチに直接連絡いただけると助かります。
080-4235-8823
ラインiD
mmm0418
N P O法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
週末予定していた公式戦や練習試合は、中止となりました。
大雨による河川の氾濫や排水が進まず、各地で床下、床上浸水になっています。
先ほど、近くをぐるっと回ってみました。
岡山ドームの周りでの浸水はなく、通常の状態ですが、野田の地下道以外は通れないのと、笹ヶ瀬川より西側が湖のように床下、床上浸水になっており、旧2号や大安寺から笹ヶ瀬川を渡る橋が通行止になっています。
2号線バイパスは動いているようです。
各地の川で堤防の決壊も起こっているようです。
雨は落ち着くようですが、川は予断を許さない状況ですので、早めの避難など気をつけてください。




NPO法人アクート岡山サッカークラブの片山です。
2018年5月27日(日)に新見市民体育館にて、岡山県社会人フットサルリーグが開幕しました。昨年から参戦しており、3部リーグからのスタートなのですが昨年は惜しくも昇格を逃してしまい、今期も3部リーグでの戦いです。
今期の登録メンバーは11人で、アクートジュニアユースの2、3,4、5、6期生が中心で登録しています。ジュニアから社会人までのカテゴリがあることによって、ユースに上がらずに高校サッカーを選んだ選手とも、また同じチームでプレーできる喜びがあります。
初戦の相手は昨年、5-6で負けているFUBIRAIとの試合でした。昨年の反省を活かしつつ、新たなメンバーの長所も活かせるように試合に臨みました。
立ち上がりから、攻撃が上手く噛み合い、3-0で前半を折り返します。後半になり、ベンチメンバーも投入してき、攻める姿勢を貫いていましたが、小さいミスからのカウンターで失点し、相手を勢いづかせてしまい立て続けに失点しました。その後も、カウンターでの点の取り合いになり、後半残り数分でゴールを許し6-7で敗戦しました。
反省は多くありますが、リーグ戦はまだまだこれからなので2部昇格に向けて精進していくのみです。
先日、アクートのHPをみて練習試合の申し込みの連絡がきました。どんどん募集していますので、連絡お願いします。
6月2日(土)灘崎総合運動公園のフットサル場で18時から20時まであります。ジュニアユース、ユースの選手も参加大歓迎なので連絡ください。

アクート岡山ジュニア担当の三原です。
低学年はグラウンドの横の広場でチャンバラごっこからスタートしました!





NPO法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
ドームの北側の駐車場が短期工事が入りますので、送迎の保護者の方はご注意ください。
日時:2月14日(水)、15日(木)、19日(月) 3月5日(月)の終日
場所:ドーム北側駐車場


NPO法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2月5日月曜の練習は、大野小ナイター練習でした。
①ドリブル練習
②2人組パス練習
③3人組パス練習
④カテゴリーに分けてシュート対決
⑤4チームに分けて条件付き勝ち上がり負け下がりゲーム
寒い天候でしたが、動き続ける2時間はあっという間にすぎ、良いトレーニングができました。
制限時間があるので、どの練習も集中して課題克服や目標達成に黙々と励みます。
日本人は努力は100%やっているが、精神の向上が100%でないと海外の指導者から言われています。
練習に一生懸命取り組んでいても、向上しようという意欲が、足らないと。
そんな日本人には、制限時間を設ける練習が効果的だと指摘されていました。
メンタルの成長が鍵です。




NPO法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
1月15日月曜は、大野小学校グラウンドでのナイター練習です。
①時間制限のシュート練習
②3VS3 条件(手と足)
③股抜き裏街道ドリブル
④2人組ワンツースリー&股抜きスルーパス
⑤条件つきゲーム
この日は、小5の内田くんがジュニアユースの練習に月曜だけ通うコースに入団しました。
アクートの練習は、普段から中学生と高校生が一緒に練習しています。
時々、「大丈夫ですか?」「怪我しませんか?」といわれますが、格闘技の練習ではなく、サッカーの練習をしているの、そんなことはありません。笑
小学生の高学年の意識が高い子供でしたら、十分練習になります。
興味のある方、詳細はこちらです。
小6(小5)の新コースについて





NPO法人アクート岡山サッカークラブの秋田です。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
2018年がスタートしました。
年初めの1月4日木曜は、恒例の「初蹴り会」。
岡山ドームを全面貸切り、ジュニア、ジュニアユース、ユース、社会人フットサルの全カテゴリー、アクートに所属した選手や卒業生も集まり、行いました。
4コートを20人ずつにわけ、まずはすべての参加者で「クワトロサッカー大会」です。
4VS4で、勝つと勝ち点20点+得点、負けると得点のみ、引き分けだと10点+得点が個人得点として加算していきます。
小学生は得点につき3点、小2以下はシュートのときにGKがフリーズするルール、小3〜小6のシュートは手を使ってはいけないルールで、ハンデをつけて行います。
GKはそれぞれ助っ人で出て、5VS5で10試合行いました。
クワトロの面白いところは、うまくチームが組み合わさると、上手でなくても優勝したり、幼稚園生が優勝したりします。
個人で競うので、最後までやってみないとわからない展開になります。
最後の表彰式では、各コートの1位から8位まで読み上げて、該当選手は、賞品をゲットしました。
小1の子供も1位になっていたので、表彰式は盛り上がりました。
最後は、関東で活躍する高木くん、川崎福祉大でレギュラーの高平くん、この春から大学を卒業して小学校の先生になる西田くんが近況を語ってくれました。
岡山県初の高校生2級審判を目指す大枝くん、ジュニアユースキャプテンの井上くん、ユース副キャプテンの難波くん、社会人フットサル代表の片山コーチ、そして秋田がそれぞれ2018年の抱負を話して、初蹴り会は終了です。
来年は、参加できる保護者の方も参加可能な方向でいこうと思います。
2019年1月4日(金)9時からの開催となりますので、今からご予定ください。
12時〜13時の1時間は、集まった卒業生&社会人とユースで、フットサルの強化練習をしました。
卒業生&社会人も10数名集まり、ユースと中3を合わせて25名ほどで、交互にでながら競い合いました。
あまりにもやる気なので、急遽フットサルコートをもう1面借りて行いました。
かなり盛り上がっていたので、来年はもう少し時間や開催システムを検討します。
2018年は、全カテゴリーで良い結果になることを祈っています。



















12時〜13時のフットサルバトルの様子





