アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の小林です。
2025年7月5日(土)は、チャレンジリーグU13(OP)が開催されました。
場所は、北長瀬ふれあい未来広場。
対戦相手は、アヴァンサールとジョリティ笠岡です。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の小林です。
2025年7月5日(土)は、チャレンジリーグU13(OP)が開催されました。
場所は、北長瀬ふれあい未来広場。
対戦相手は、アヴァンサールとジョリティ笠岡です。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2025年7月5日(土)は、練習試合と晴れの国リーグ(3部)の試合を行いました。
場所は、灘崎総合運動公園(人工芝)。
練習試合は、アルコバレーノの2年生と対戦しました。
アクートは中3と中2が集合して、現在の実力のA Bに分けて対戦。
午前中に30分ゲーム6本と、熱中症対策をしながら、練習試合をしました。負けなしの攻撃回数の多い試合となりましたが、どう攻略するのか、良いトレーニングマッチになりました。またお願いします。
アルコバレーノさん、ありがとうございました。
午後から晴れの国リーグ3部のスフィーダ(B)は、WILLと対戦。
前回は4−0での勝利でしたが、今回は8−0と得点を倍増しての勝利。成長を感じさせる内容でした。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2025年6月28日(土)は、練習試合を行いました。
場所は北長瀬ふれあい未来広場。
対戦相手は、午後から鷲羽FC2年3年。ナイターはリベルタ1年。
とても暑い季節に突入したために、工夫しながら練習試合を開催しています。
午後からの鷲羽戦は、中2中3が集合し、晴れの国リーグ対応のAとB(スフィーダ)で30分Gを2本ずつ、その後は学年に分かれて2本ずつ行いました。
対戦相手の鷲羽FCさんは中国リーグ2部所属であり、クラブ選手権の予選でも負けている格上の相手。
強度の高い練習試合ができました。
ナイターの練習試合は、1年生+2年生6人ほど、リベルタ1年生と練習試合を行いました。
涼しい中で30分3本行いましたが、この季節はナイターが適正ですね。
1年生はすでに守備の形ができているので、今後の躍進を感じる試合でした。
<鷲羽戦の様子>
<リベルタ戦の様子>
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2025年6月22日(日)は、A Bチームでエストレラさんと練習試合をさせていただきました。
場所はエストパーク(人口芝)と中島東公園(土)。
午前中はエストパークでエストレラU15さんと対戦。
晴れの国リーグ用に、AとBに振り分けて、AとBを交互に対戦。
エストレラさんは兵庫県1部のチーム。
格上の相手にどこまで挑めるか。前回同学年で練習試合をさせてもらった時は全敗でした。
ハイプレスとブロックカウンターの2パターンで相手の様子を伺いながら対戦。
クラブ選手権でブロックカウンターが多かったために、守備の質が下がったので、クラブ選手権が終わってからは極力ハイプレスを入れて試合を行なっている。
ハイプレスだと一人一人の守備の質を上げないとやられてしまうため、育成にはとても良い。
午後は中島東公園に移動して、エストレラU14さんと初めて対戦させていただいたパシエンシアと練習試合。
対戦相手の皆さんは技術があるので、守備の練習にはとても良いトレーニングになりました。
エストレラさん、パシエンシアさん、ありがとうございました。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2025年6月14日(土)は練習試合を行いました。
場所は北長瀬ふれあい未来広場。
対戦相手は、ハジャスU14さん、朝日塾中U13さん。
ハジャスさんとは、中3と中2を学年で分けて対戦。中3は中国大会D2へ向けて調整しています。
夕方の朝日塾さんとは、中1に中2を数名助っ人を入れて対戦。
朝から雨で中止かと思われましたが、結局ほとんど降らず最後までできました。
対戦してくださったチームの皆さんありがとうございました。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2025年6月8日(日)は、大阪のフェスティバルに招待くださったので参加させていただきました。
中2=U14の大会です。中2の17名で挑みました。
初日はリーグで2位になりましたので、2日目は2位トーナメントです。
朝から天気はやや雨模様でしたが、2日目の1試合目がスタート。
対戦相手は、ACEジュニオール。
初日の2試合目から攻撃は絶好調。4得点無失点の4−0で決勝へ。
2位トーナメント決勝は、ガンバ堺。
ジュニアユースができてから20年ほど、1度も勝ったことのない相手。
どうなるかと思いきや、6−0と圧勝。
名前と戦うわけではないが、過去を知っている指導者としては、それでも厳しい戦いになると思っていたが、思った以上の戦いでした。ほぼ相手のシュートは0とクリーンシート。
2位トーナメント1位で大会を終えました。
この大会に呼んでくださった運営の皆様、対戦相手の皆様、素晴らしい環境で二日間試合をさせていただいて、本当にありがとうございました。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2025年6月7日(土)は、大阪のフェスティバルに招待くださったので参加させていただきました。
中2=U14の大会です。中2の17名で挑みました。
初日の予選リーグは3試合。
1試合目は、Escorde野田。
前半からチームとしてやるべきことがゆるく・・・
相手のカウンターから失点。0−1。
失点から目覚めたように猛攻へ。決定機がことごとく決まらず。
後半も攻め込むも決定機が決まらず・・・敗戦。
もったいない試合でした。
第2戦目は、KOHNAN。
1戦目の反省を活かし、守備の強度を上げて、8−0で快勝。
3試合目は歌島中。2試合目の勢いに乗って、さらに攻撃的な布陣で挑み、久々のダブルスコアでした。2試合目以降は想定外の展開となりました。
夕方17時からメイン会場に日本代表が公開練習をするために、事前にチケットを取っていたので、移動して観戦。
こんなことはめったにないので、とてもいい機会でした。
僕自身も30年の指導者人生で代表の練習を生で見るのは初。
選手もたくさんサインをもらったみたいです。
アクート岡山サッカークラブユース担当の舩越です。
2025年6月7日(土)は、邑久中学校グラウンドにて練習試合を行いました。
対戦相手は、瀬戸内連合 備前中学校でした。
中2の選手達がJグリーン堺にて開催されているフェスティバルに参加している関係で、中3と中1は練習試合を行いました。
中3の選手には、しっかりと課題を持たせて1日の試合に取り組ませました。
クラブ選手権の結果、7月に行われる中国選手権に向けて守備面での無失点にこだわる意識を持たせ、攻撃面では複数得点を取り切ることを今日の試合では課題を持っていました。
ジャイアントキリングを起こすためには、まずは失点しないことが重要になり、少ないチャンスを決め切ることができるかで勝敗が変わってきます。
残り1ヶ月とあまり期間は短いですが、中国選手権でも結果が出せるよう日々取り組みましょう。
中1チームは来週から始まるU−13リーグに向けて小林コーチから入念な指導が入っていました。
2、3年生が入っているB戦もありましたが、中1チームも最小失点に抑えていたり得点を挙げていたりと公式戦に向けての意識が出ていました。

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2025年6月1日(日)は、晴れの国リーグの後期日程がスタートしました。
チームはスフィーダ(B)。
場所は勝央町北部運動公園。
対戦相手は、アヴァンプレシオ。
前期3−0で快勝しているとはいえ、半年でチームは変わるのがこの年代。
万全を期してスタートしたものの、入りが悪く、プレスがかからず右サイドから崩され失点。
スイッチが入り、攻撃を増やし、榎くんが同点ゴール。
その後もいくつもの決定機を外し・・・前半1−1。
後半もいくつもの決定機を決めれず・・・
ロスタイムにカウンターから失点。1−2で敗戦。
勝たないといけない内容だっただけにもったいない敗戦でした。
交流戦はWILLさんと2本させていただきました。
ありがとうございました。