アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の小林です。
2026年2月14日(土)は、チャレンジカップU13の地区予選が行われました。
場所は北長瀬ふれあい未来広場。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の小林です。
2026年2月14日(土)は、チャレンジカップU13の地区予選が行われました。
場所は北長瀬ふれあい未来広場。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2026年2月11日(水祝)は晴れの国リーグ3部リーグの第2節が行われました。
場所は北長瀬ふれあい未来広場。
対戦相手は倉敷南中。
中2が4名、中1が11名、小6が1名とで対戦。
相手は中2を中心として、体格も能力も上の相手。
どう攻略するかが見ものでした。
しかし、なかなか個人の突破を抑えられず、失点。
後ろを1枚あまらしているものの、効果なく、前半0−2。
能力のある相手の攻略ができず、失点を重ね、0−5で敗戦。
第2節を終えて、2連敗。
能力差があるために、仕方がないと言えば仕方がないのだが、中1は11名と、1年間先発を争う競争がなかったので、経験は積めても個人が成長していない部分がうかがえる。
現時点で新しく入団してくる1年生が20名確定。ここから多くの選手がスフィーダ(B)に絡んでき始めると、一気に覚醒するのではと予想。
まだまだ我慢のリーグ戦です。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2026年2月8日(日)は、練習試合を行いました。
場所は北長瀬ふれあい未来広場。
対戦相手は、ガレオ玉島1年。
アクートは中1が11名なので、新入団の6年生12名来てもらって、対戦。
この日はナイターでの試合。
そして岡山市では珍しく、雪の中の試合。
みるみる積もる雪・・・このグラウンドでは初めての光景。
Aは1年生で、Bは6年生で、30分4本行いました。
6年生は、こんなに長い時間で試合をするのは初めてだと思います。
そして中学生との試合で、多くの足らないことを気づいたのでは・・・
今週末は、岡山県の中1の大会、チャレンジカップ。
小6は12名エントリーして、中1と合わせて23名で挑戦です。
対戦してくださったガレオ玉島1年さん、ありがとうございました。☺️
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2026年2月7日(土)は、2026シーズンの晴れの国リーグが開幕しました。
Aチームは、2部リーグで1部昇格に向けて、今季は戦います。
Bチームは、3部リーグです。
Aチーム、試合会場は、かさおか古代の丘スポーツ公園。
対戦相手は、Jフィールド岡山アクシス。
なかなかベストメンバーが組めない日が続いています。この日も3人が怪我で欠席。
他会場でBチームが試合なので、ギリギリの人数で挑んだ。
新人戦で買ったものの、なかなか攻略に時間のかかった相手。
試合が開始して、山本、椎名の1年生が得点を重ね、開始10分で4得点。1年生の二人は後半にBチームに移動してもらい、オール2年生で後半戦った。
結果は8−0で快勝。新人戦の倍のスコアだった。
成長したのか、相手との差が開いたのかわかりませんが、シュートは1、2本ほどしか打たれてない試合。
得点もそうですが、クリーンシートが素晴らしい。
次節はこの前練習試合をしたアルコバレーノC。
連勝なるか・・・
アクートジュニアユース担当の秋田です。
2026年1月31日(土)は、練習試合を行いました。
場所は北長瀬ふれあい未来広場。
対戦相手はアルコバレーノC。
同じ晴れの国リーグ2部の所属している相手。
インフルや怪我で4.5人いませんが、どこまでできるか挑戦でした。
Bチームには小6も8名ほど参加して参戦。
2月14日から始まるチャレンジカップに向けて調整が進みます。
Aチームは、1本目はハイプレスで、2、3本目はプレスライン設定のカウンターと使い分けながら挑戦。
Bチームはチャレンジカップに向けて、1枚あまらしのブロック&スライドプレスでカウンターで挑戦。
着々と次に向けて準備が進んでいます。
対戦してくださったアルコバレーノCさん、ありがとうございました。☺️
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2026年1月24日(土)は、練習試合を行いました。
場所は当新田サッカー場。
対戦相手は井原FCさん。
今月は対戦2回目。
アクートはインフルの第2波がきて、10名欠席。
そんな中での練習試合。
A B合わせて5本行いました。
Bは1年生メイン。
チャレンジカップに向けて仕込みが続いています。
AチームとBチームは選手の能力や質を考えて、戦術を変えています。
1年生はDFを1枚あまらしのスライドプレス。
年末の遠征からやり始めて、形になってきた。
今日のメンバーに新中1の選手が入る。小6のエントリーは10数名。
合わさるとなかなか良いチームになりそうです。
この日は長門くんが得点によく絡んでMVP。
晴れの国リーグは2月7日に開幕。チャレンジカップは2月14日。
刻一刻と新シーズンが迫っている・・・
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2026年1月17日(土)は練習試合を行いました。
場所は灘崎総合運動公園人工芝。
午前中はカマタマーレ讃岐三豊U13さん。
午後はハジャスU14さん。
小6も3人が参加してくれました。
カマタマーレ戦は20分4本。
チャレンジカップに向けて良い調整ができました。
午後からのハジャス戦。
中2はインフルと怪我でなんと17人中8名が欠席。
高校生3人と中1を補充しながら対戦。
ハジャスさんは中国プログレス1部の岡山を代表する強豪。
ボコボコにやられるかと思いきや、1勝1敗2引き分けと思わぬ内容にビックリ。
それでもハジャスさんをフリーにさせてしまうと何でもされてしまうので、ハイプレス&マンツーがハマったために、対応できたところはある。
とても刺激的な30分4本のゲームでした。
対戦してくださったカマタマーレ讃岐三豊U13さん、ハジャスU14さん、ありがとうございました。☺️
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2026年1月12日(月祝)は練習試合を行いました。
場所は北長瀬ふれあい未来広場。
対戦相手は、ヒーロ備前さん。
ヒーロ備前さんはプロ選手を4人も輩出している。
岡山でも初期から街クラブとして活動している古豪。
アクートが創部した20年前から長い戦いの歴史の相手でもありました。
30分ゲーム6本、行いました。
11月から怪我やインフルで、全員そろうことがなく、3ヶ月過ぎました。
ベストメンバーで戦っていないので、どこまで力があるのか、実は正確に把握できていない。それでもなんとか試合をしているが・・・
インフルエンザも流行っているので、欠席も多い。
2月7日から晴れの国リーグがスタートする。
今年も2チーム参加。
Aは県2部リーグスタート。昨年からの連続昇格を狙っている。1部昇格。
Bは県3部リーグスタート。2部昇格を狙っているが、来年4部リーグがスタートするので、3部には最低残留したい。
2月14日からチャレンジカップが始まる。
2026年度の様々な活動が始まろうとしている。
万全の準備で迎えたい。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2026年1月10日(土)は練習試合を行いました。
場所は灘崎総合運動公園。
対戦相手は井原FCさん。
30分ゲームを6本行いました。
この日のゲームは、ポジションごとの競争と入れ替えを行いながら、いつもとは違う配置も試しました。
井原FCさんの硬い守備がなかなか崩せず・・・この年代の差はあっという間に縮まるので、さらに進化成長していきたいですね。
対戦してくださった井原FCさん、ありがとうございました。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2026年1月5日(月)は、福山のツネイシフィールドで練習試合をさせていただきました。
ラシックさんに呼んでいただきました。
場所はツネイシフィールド(福山)。
2026年に入って初の練習試合。
Aチームは失点が増えているので、その課題に取り組むこと。
Bチームは今のメンバーでどのように格上相手に対等のスコアの試合ができるかの挑戦。
Aチームは、山口のASサルバドールと対戦。
ASサルバドールは秋に山口で3位になったチーム。
前半は、マンツーマンハイプレスでリードして終わったが、メンバーのマッチアップが合わない箇所が多いので、後半は後ろにカバーを置いての、FWスライドプレスの、ブロックカウンターに変更。
欠席が多いために、後ろも前もなかなかバランスが整わず、後半は敗戦。相手は良い選手も多く、どう抑えながらどう攻撃するか。冬の遠征から続く課題。
Bチームは福山シティと対戦。
能力と技術で上回る相手にどう戦うか。前半はいつも通りで行って結構やられたので、後半はブロックカウンターに変更。相手の攻撃をしのぎながらカウンターを発動してなんとか戦える形を作れた。
午後は、ラシックさんと対戦。
Aチームは、能力のある選手が相手の方が多いために、1対1のシーンがなかなか勝てず、押し込まれた。後半からブロックカウンターに変化したが、今度は攻撃的な選手を後ろに置いたために、攻撃のシーンがなかなか作れず・・・ベストメンバーでやってみたかった。
Bチームは、形が作れてはいたが、能力差があるところが抑えれず、失点はしたものの、相手のサッカーへの対応は、午前中の試合に比べると飛躍的に向上。2月のU13チャレンジカップの道筋が見えた試合でした。
それにしても、強いところばかりで、選手も指導者も、考えながら対応を迫られるシーンの多い、良いトレーニングマッチでした。
遠征から格上の相手と対戦すると、選手個人のプレイの引き出しとチームの戦術の引き出しを増やさないといけない状況になる。
サッカーは、形🆚形、スタイル🆚スタイル、のスポーツではなく、常に相手をどう攻略して勝利に繋げるかの、攻略ゲーム。
将棋に近い。選手は「歩」から「飛車」「角」「金」へと成長しないといけない。日々努力が欠かせない。
コーチは、対戦相手をよみ、攻略の手を増やさないといけない。
サッカーに答えはない。それが面白い。だから大人から子供まで楽しめる。