美作で練習試合 

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の舩越です。

2019年10月14日(月祝)は、美作ラグビー・サッカー場で練習試合を行いました。

対戦相手は、美作中学校。

Bチームも25分×4本行い、いい練習試合になりました。

日々の練習の成果が少しずつ出てきており、攻撃のチャンスも増えてきました。

練習試合では、内容も大事ですが公式戦と変わらず勝敗にこだわって試合に入れているので、成長が早い気もします。

 

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

Aチームも4本対戦しました。

美作中は、新人戦の地区を代表して県大会に進むようです。

地区代表だけあって、力もあり、良いトレーニングマッチができました。

またお願いしたいです。

ゴール前のクオリティが低いように思います。

シュートを打っているのに入らないのは、メンタルの影響が大きい。

外したらどうしよう・・・外れます。

決めるぞ!・・・決まる(外れる時もあります 笑)

シュートを打つ前から不安を感じてシュートを打っても、入る確率は下がります。

決めると思ってシュートを打つ。

入るかはずれるかは、シュートを打ったあとの結果。

そこまで強いメンタルをもつには・・・

1:努力

2:努力で技術が向上

3:技術が向上するとゴールする確率が上がる。

4:それでもはずれるときはある。

5:あんだけ努力してはずれるんだから、また努力しようー。
と、努力した人だけが開き直れる。

6:強い気持ちを持ってシュートを打てる。

 

そうなんです。

努力しないと強いメンタルは保てないのです。

努力は、あなたを裏切らない・・・

一回戦 突破!

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

中3最後の公式戦、クラブユース選手権がスタートしました。

2019年10 月12日(土)の一回戦は、岡山ドーム多目的広場で行いました。

対戦相手はヒーロ備前。

アクートの中3も久々にそろった中で、久々の試合。

勉強で練習量が少ない選手もいましたが、なんとかアクートのペースに持ち込み、勝利しました。

午後からは交流戦を4本行いました。

中2も中1も日々練習しているので、気がつくと中3と変わらないほど成長していますね。

この日は大型台風が向かってきている中で、試合をするかどうか、直前まで危ぶまれましたが、なんとか初日がスタートしてよかったです。

現在ベスト8。次を勝って、ベスト8に進出したいですね。

10月8日(火曜) 本日放送!!18時15分〜

先月、アクートユースが中四国の街クラブの大会で優勝し、
12月につくばで開催されます「タウンクラブ選手権」の全国大会に出場します。

それに伴って少し前に、RSK山陽放送に取材していただきました。

そして、本日の夕方、放送されます!!!

イブニングニュースのスポーツコーナー
https://www.rsk.co.jp/news/evening/

ぜひ、ご覧ください。

良ければSNS等で、シェアしたり、告知していただけると嬉しいです。

伊藤アナウンサー談
皆さんの想いをエリアに届けられるようにします。
選手の皆さんにもお伝えいただけると嬉しいです!
よろしくお願い致します^^
伊藤 正弘

 

週末の活動 10月第1週

アクート岡山ジュニアユース担当の秋田です。

2019年10月5日(土)6日(日)の週末は、練習と練習試合でした。

10月5日(土)は岡山ドーム多目的広場で夕方練習。

10月6日(日)は高陽中学校グラウンドで、高陽中と桜ヶ丘中と練習試合でした。

練習も試合も、一生懸命に取り組まなければ、上手くなりません。

一生懸命やってのミス・・・どうすればいいか反省すると成長する。

力を抜いてのミス・・・何も成長しない。ただ時間を過ごしただけ。

自分と向き合っていない選手が中2に数人います。

自分から逃げている・・・

上手くいかない自分を認めたくないから、手を抜いてしまう。

そんなことをしても何も解決しない。

「あー、自分は下手だなー」

そうやって自分を認め、スタートラインに立たないと、成長の山は登れない。

周りが褒めすぎなのも原因。自己評価が間違ってしまう。

自分と向き合えないと、何もつかめない・・・

チャレンジリーグ  9月28日

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の舩越です。

2019年9月28日(土)は、勝央北部運動公園でチャレンジリーグがありました。

対戦相手はFCウィルとアーチェロでした。

ウィル戦では、相手がドリブルチームという事もあり、マンツーマン・ハイプレスで相手のサッカーをさせない事を徹底。

攻撃面では、ボールに固まらないよう奪ったら展開して幅広く使うようにしようとしましたが、途中からは相手と同じようなサッカーになってしまい思うように攻撃出来ませんでした。

アーチェロ戦では、自分たちのサッカーを徹底し攻撃面では素早くゴール前までボールを運び相手コート内でプレーする機会が増えアクートらしさが出た試合になりました。

次の試合に向けて、練習から厳しくしていきましょう。

 

 

練習 9月25、26日

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2019年9月25日、26日の練習は、岡山ドーム多目的広場でした。

オフ・ザ・ピッチ

「ピッチの中でのプレーは重要だが、日常生活がしっかりしていない選手は伸びていかない」

「イニエスタもそうだが、一流選手は人としても一流。全てはピッチに繋がっている」

「自分の考えを表現する能力」、論理的コミュニケーションスキルを磨けば、よりチームメートとの連携が取れる」

「サッカー以外多くのことを学ばなければならない」

「常にどんな時でも、ポジティブな態度で何事ものぞみ、自信に満ち溢れた立ち振る舞いができる」

世界で戦う選手は、そういうことを身につけていると、日本サッカー協会の会長が語っている。

特に新チームの選手は、コミュニケーションスキルが低い。黙ってサッカーする選手が多い。

改善していかなければならない。

チャレンジカップ 新見防災公園 9・23

NPO法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の舩越です。

2019年9月23日(月祝)は、新見市防災公園でチャレンジリーグがありました。

対戦相手は、灘崎FCとハジャスFCでした。

灘崎FC戦では、前半1-2と押されていたものの後半逆転して3-2としなんとか勝利を収めることが出来ました。

次のハジャス戦、勝敗も大事ですが内容にこだわって試合に挑みました。
というのもハジャスFCとは、クラブ選手権以来の2回目の戦いで1年生とは戦ったことがありません。

ハジャスの選手とどれだけの差が今あるのか、通用するものがあるのかないのか、と言った内容を大事にしました。

前半は一方的にやられてしまいましたが、後半は上手く修正しチャンスも作ることもできました。

この2週間のチャレンジリーグでは、強いチームと試合ができいい経験ができたと思います。

これからの成長が楽しみです。

 

練習試合 ポルターレ玉野

NPO法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2019年9月23日(月祝)は、岡山ドーム多目的広場で、練習試合を行いました。

中1と中2の助っ人4名は、新見防災公園でチャレンジリーグへ、残った中2と中3が多目的広場でした。

対戦相手は、ポルターレ玉野。

A戦B戦を交互で行い、7本対戦しました。

中3の大月くんが10月の中3最後の大会に復活して今日から参加。

2部のポルターレ玉野に互角に戦い、大会に向けて、良い調整ができました。

台風が過ぎ去っていく中での試合でしたので、朝から強風の中での試合でしたが、この台風が秋を運んできてくれるのだと思います。

実りの秋にしたいですね。

秋の県北交流戦

NPO法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2019年9月22日(日)は、毎年参加している「県北交流戦」。

今年は勝山中学校Gに行っていきました。

台風が近づく中で、朝から雨がふり、開催が危ぶまれましたが、なんとかスタート。

勝山中、境港第三中と練習試合でした。

新しいユニフォームを全員着ての試合は、今日が初。

土砂降りの雨の中のスタートはかわいそうでしたが、グラウンドも状態が悪く、新しいユニフォームが汚れていく・・・笑

技術はあるがメンタルが弱い中2。
技術がないがメンタルが強い中1。

混ざるとうまく機能しますが、学年それぞれで戦うと苦戦。

それぞれの課題を克服していかないといけない。

Aチームは、きれいにやろうとしすぎて、戦っていないことを反省し、最後の試合は良い形ができたかな・・・

仲が良いだけでは強くならない。
お互いぶつかり合いながら、成長していかないといけない。

課題は多いです。

練習試合 新田中G

NPO法人アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2019年9月16日(月祝)は、中1はお休み、中2中3は練習試合でした。

毎年参加している「GOフェスティバル」で、倉敷の新田中グラウンドで試合をしました。

石井中・芳田中・光南台中の連合チーム、玉島北中、新田中、アクートの4チームです。

前半は、新チーム主体で、後半は中3主体で戦いました。

中3は学校行事で練習参加できていない選手も多いせいか、動きが悪かった。
走れていない。ゴールを決めれない。

新チームは、11月の新人生に向かって、良い調整の中、進んでいます。
昨年のチームとは、ガラッと変わり、技術があるので、見ていて面白いサッカーになりつつあります。

昨年と比べやや身体能力が劣るので、守備の強化が欠かせない。

そして、これに中1が何人レギュラー争いに加わるかが今後の見ものです。