アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2024年1月13日土曜は、練習試合を行いました。
場所は北長瀬ふれあい広場。
対戦相手はアグア姫路。
全部で30分ゲームを8本させていただきました。
テクニックで上回る相手をどう攻略するかというのがこの日の課題。
一人はがされると数的不利になるために、しっかりプレスをかけること、相手が逃げた横パスを次がしっかり狙って奪い、攻撃に繋げること、など集中力のいる1日でした。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2024年1月13日土曜は、練習試合を行いました。
場所は北長瀬ふれあい広場。
対戦相手はアグア姫路。
全部で30分ゲームを8本させていただきました。
テクニックで上回る相手をどう攻略するかというのがこの日の課題。
一人はがされると数的不利になるために、しっかりプレスをかけること、相手が逃げた横パスを次がしっかり狙って奪い、攻撃に繋げること、など集中力のいる1日でした。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2024年1月7日(日)は、香川県三豊市でフェスティバルに参加しています。
この日は2日目。
場所は、三豊市緑ヶ丘サッカー場天然芝。
4チームと対戦させていただきました。
Aチームを「今チーム」、Bチームを「未来チーム」と呼び、試合のたびにパフォーマンスをみて入れ替えながら、25分8本させていただきました。
改善したところもあれば、能力のある相手をどうはめるかなどは、まだまだ個人もチームも改善する必要があります。
サッカーは、チームの「形VS形」のスポーツではない。
相手の形をどう攻略して相手のゴールにボールを入れるかのスポーツ。
相手の形は対戦相手によって、配置も選手も違う。
試合が始まって早い時間帯にその形を見抜き、対応し、その試合の自分たちの形を作らなければいけない。
その攻略が面白い。
その面白さに気づければサッカーは生涯スポーツとなる。
アクート岡山サッカークラブ代表の秋田です。
2024年1月4日(木)は、毎年恒例の『初蹴り会』。
場所は岡山ドーム中。
今年は午前中は在籍者の『初蹴り会』。
夜ナイターは多目的Gで卒業生・社会人チーム・個サッカーの『初蹴り会』。
2部制で行いました。
午前中は、毎年恒例の4歳から高校生まで参加者80名以上を4コートに分けて、恒例の『クワトロ大会』。
誰が優勝するかわからない5人制のフットサルの試合を行いました。
皆さんの元気な姿が見れてよかったです。
ジュニアは今年から連盟に正式加盟が承認されましたので、公式戦に参戦します。
ジュニアユースは、淡路遠征を終えての初活動。
ユースは全国大会を終えての初の活動。
体を動かし、汗をかき、暖かい正月の初蹴り会でした。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2024年1月6日(土)は、香川遠征で三豊市に来ています。
場所は、三豊市緑ヶ丘総合運動公園(天然芝)。
FCチェントラーレ、五日市FC、井原FCと試合をさせていただきました。
25分合計8本。
年末の遠征以来の本格的な活動なだけあって、午前中は体が重く、順応に時間がかかっていましたが、午後から体が動くようになり、得点を重ね始めた。
試合の出来で、AとBのメンバーを入れ替えながら、Aに生き残るためのサバイバルの1日。
刺激が選手の成長を促す。ライバルは自分の成長につながる。
明日も同じ相手と試合。さらなる攻略ができるか・・・
アクート岡山サッカークラブジュニアユースの担当の秋田です。
2023年12月24日、25日は、淡路遠征2日目・3日目です。
場所はアスパ五色。
24日(日)は順位決定戦。
対戦相手はバンディオンセ神戸とリベラール(徳島)。
どちらも惜しい試合でしたが、学年が上の相手が能力で上回ることが多く、最後破られてしまったが、内容は負けていない良い試合でした。
2日目も3日目も交流戦をたくさん組んでいただいて、どの選手も力を出し切った3日間でした。
来年のこの大会は、優勝できるかも・・・?
それよりも春までにチームは大きく化けるかも・・・?
なかなか勝てない中で多くの手応えを感じた淡路遠征でした。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2023年12月23日(土)は、淡路遠征です。
U14ウィンターフェスティバルに参加させていただいています。
この大会に参加し始めて16年・・・
泊まる宿の「たこ料理:川長」も歴代の選手が泊まってきた場所。
そしていつもクリスマスとかぶる・・・笑
場所は、アスパ五色。
今年は中2が3名、中1が21名、小6が2名の26名で参加。
本戦の初戦はガンバ堺。
結構やられるかと思いきや、なかなか相手に自由にさせず、カウンターでチャンスを作り、接戦に持ち込めた。
0−3で試合は負けたものの、成長を感じる一戦でした。
本戦2試合目はJマルカ(京都)。
青々とした天然芝で対戦。
最初から決定機を2回作るが入らず・・・
能力で上回る相手に次第に押し込まれ始め、0−3で敗戦。
惜しい!
交流戦も5本組んでもらい、しっかりと鍛えてもらいました。
気温も上がり、風もなく、とても快適なサッカー日和となりました。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2023年12月16日(土)は練習試合を行いました。
場所は北長瀬ふれあい未来広場。
対戦相手はBasara須磨。
年に何度か対戦させていただいています。
30分Gを6本行いました。
最近の試合がそうですが、相手が2年生中心の試合でも負けていない戦いぶりです。
毎週のようにチームが成長しています。
木曜のゲームデーはもとより、平日練習のゲームでも、徹底的にマンツーマン&ハイプレスに取り組んできたことで、戦う基準のレベルが一つ上がったように思います。
練習のゲームではマークをちゃんと決めて、自分のマークの相手に得点を決められると3分間の退場システムを取り入れているために、責任感とチャレンジの判断が良くなってきたと感じます。
次は淡路遠征。強豪ぞろいの中で中1中心のチームがどこまで戦えるのか、楽しみです。
アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2023年12月12日(日)は、灘崎総合運動公園サッカー場で練習試合をしました。
対戦相手は島根のFC tentarの中1。
このチームは、春の中国大会でハジャスを破っていたチーム。
立正大学淞南高等学校のサッカー部の下部組織に当たるチームです。
30分ゲームを5本行いました。
この日も5人欠席していたので、ベストメンバーは組めませんが、それでも毎週試合をしながら、いろんな選手をいろんなところで出場していると、毎週伸びている選手が数人いて、週替わりにベストメンバーが変わってきています。
熾烈な先発争いが激化しています。
個人のやりたいこと、チームのために貢献すべきこと。
このバランスが良い選手がチャンスを手にしています。
個人のやりたいことが多いとチームにフィットせず。
チームに貢献しすぎると個人の挑戦が少なくなり、選手の引き出しが増えず・・・
どちらも重要で、どちらもやらないといけない。

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2023年12月2日(土)は練習試合を行いました。
場所は桑野グラウンド。
対戦相手はコラソン(高知)。
年に1、2回定期的に対戦させてもらっています。
今回は中3が11人、中2が4人、中1が13人が来岡。
トレセンのメンバーが抜けていたようですが、30分6本させてもらいました。
相手陣地内に押し込む時間は多いものの、なかなかシュートまで行けず・・・
逆にカウンターで失点をして、勝利につながらなかった。
それでも、守備の連動、攻撃への切り替えと展開は、これまでよりさらに成長した姿がそこにありました。
話は変わり、先週末は2024年度の新中1セレクションを行いました。
15名が参加、中学生に混じって練習とゲームをして、得点していた選手も数名。なかなかできる選手が参加していました。
セレクションは終わりましたが、随時体験と入団は受け付けていますので、気軽にお越しください。

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。
2023年11月25日(土)は、新人戦の順位決定リーグでした。
場所は桑野スポーツ広場、対戦相手はサウーディ。
相手の先制から追いついてと3−3まで激戦でした。
この日は中1の三浦くんが3点をとるハットトリックを達成。
PK戦となりましたが、2−4で敗戦。
PKは練習から何度もやっていただけに勝ちたかったですね。
1試合進むたびに成長した新人戦の大会。
春までにさらに小柄な中1が成長して、いい試合ができるように、日々トレーニングですね。
新人戦の初戦から4戦まで、インフルで選手が5〜10人休んでいたため、まともに戦えなかった。
最終戦の最終戦のサウーディ戦は、骨折の選手をのぞいてようやく全員がそろいました。
AもBもほとんど差がないので、春までにはすっかり先発メンバーは変わっているかも・・・
熾烈なレギュラー争いは続きます。