晴れの国リーグ3部リーグ 第8節

アクート岡山サッカークラブユース担当の舩越です。

2025年3月22日(土)は、井原陸上競技場にて晴れの国リーグ3部リーグ第8節が行われました。

対戦相手は、鷲羽RISE Aでした。

鷲羽1年生でしたが、パワーがすごくあり1点差勝負になると踏み相手にチャンスを与えることなく少ないチャンスを決め切る難しい試合展開が予想されました。

前節から守備の意識がすごく良く、安定感があり失点しない雰囲気出るようになりました。

良い守備が出来るようになると攻撃に自信を持っていけるようになり前半31分にGK小山君からFW山本君への素晴らしいパントキックから得点をあげ先制。

後半になると膠着状態が続き、一進一退の攻防を広げました。

しかし、後半の30分に自分たちのミスから失点をしてしまい同点に、、、。

そのまま試合終了で勝ち点1。

最後まで何が起こるかわからないのがサッカーの面白さでもあり、難しい所です。

この経験を次に活かし、一歩ずつ成長していきましょう。

晴れの国リーグ3部リーグ:第8節 2025.3.22

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年3月29日(土)は、晴れの国リーグ3部リーグ第8節が行われました。

場所は津山東部運動公園。

対戦相手は、Jフィールド津山アスビランチ。

予想していた通り、簡単にはいかない展開の試合に。

ゴールに迫るが決めれず、時々カウンターを受けピンチになり、こう着状態が続く。

塚元くんのクロスから秋田くんが決めて1−0で前半リード。

後半、決定機がいくつかあったが決めれず・・・

カウンターで危ないシーンもあったが、0で防いで勝利。

開幕8連勝で前期を終える。

晴れの国リーグ 3部リーグ 第7節

アクート岡山サッカークラブユース担当の舩越です。

2025年3月20日(木祝)は、笠岡総合公園多目的広場にて晴れの国リーグ3部リーグ第7節が行われました。

対戦相手は、井原Bでした。

どちらもオープン参加同士の戦いなので、全員を上手く試合に出場させながらもリーグ戦の順位を意識して試合に挑みました。

リーグ戦も6試合が終わり、スフィーダの課題としては守備の面で相手選手に対して時間を与えすぎていることが上がりました。

この日の試合では、マンツーマンのマーク選手に対して時間を与えないことを徹底。

守備面の強度がより一段と上がり、この試合では終始アクートペースで試合を動かすことができました。

先制点は、スフィーダのムードメーカー山本君。

2、3点目は途中出場の木古君が得点を上げ3−0と快勝。

Aチームに劣らず勝ち点を積み上げています。

次節も勝利を収めれるよう頑張りましょう。

晴れの国リーグ3部リーグ第7節:2025.3.20

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年3月20日(木祝)は、晴れの国リーグ3部リーグ第7節が行われました。

場所は三ツ山スポーツ公園。

対戦相手は、鷲羽Rise。

他のチームの対成績を見ても、しっかり戦ってくると予想し、対策を打ってスタート。

今日はキャプテン長江くん、MFの長門くんが欠席。
安部くんは遅刻、脇坂くんは風邪で休んでいたために、通常の先発4人を入れ替えて、いつもの違う布陣でスタート。

先制ゴールは、晴れの国リーグで初ゴールの入江くん。
右サイドでよく相手を崩していた。

右サイドバックの久保田くんも持ち前のスピードを生かしたプレーで貢献。

左サイドバックに片岡くんもほぼ相手にマークをシャットアウト。

センターの冨田くんは相手のエース10番を封じ、守備はとても良かった。
攻撃がまだまだ工夫や、引き出しの数を増やすことは課題ですが、ほぼシュートを打たれることなく、6−0で勝利。

これで開幕7連勝。首位独走しています。

次節第8節は、J津山アスビランチ。
しっかり準備して挑みましょう。

晴れの国リーグ3部リーグ第6節:2025.3.15

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年3月15日(土)は、晴れの国リーグ3部リーグ第6節が行われました。

場所は北長瀬ふれあい未来広場。

この日はAとBが同会場。

スフィーダはアルコ里庄と対戦。
ずっと押し込んではいるものの、得点が入らない展開。
それでも3−0で勝利。
リーグ2位をキープ。

Aチームはセゾンセカンドと対戦。
順調よく、得点を重ねてリード。
後半の失点は必要なかったが、8−1で勝利。
開幕6連勝中で、首位独走です。

練習試合:東陽中 2025/3/9

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年3月9日(日)は、練習試合を行いました。

場所は灘崎総合運動公園。

対戦相手は、東陽中。

東陽中は、怪我や風邪で人数が13人ほどしかいないために、3本やって紅白戦、また3本やって紅白戦と、試合を組みました。

中体連でもしっかり技術あり、戦術ありのチーム。
昨年は中体連の中国大会にも出場している。

A B共に対策を打ってトレーニングマッチ。
現時点でのパフォーマンスで判断。
A Bの選手を週末ごとに少しずつ変わっている。

得点が入ったので、いろんなパターンを試すには良い機会。

いろんな相手と戦うことで、対応力がついてくる。

来週も試合が続く・・・

晴れの国リーグ3部リーグ第5節 2025.3.8

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年3月8日(土)は、晴れの国リーグ3部リーグ第5節 が行われました。

場所は北長瀬ふれあい未来広場。

スフィーダ(B)VSソル・テソロ

アクート(A)VS倉敷南中

スフィーダは、リーグの首位決戦。1位のテソロをどう攻略するかという戦いでした。

相手チームには技術と能力がある選手がいて、格上相手にどう攻略するかがポイント。

守備的にいかず、ハイプレスでスタート。

思った以上に相手のパスの出どころを封じながら、相手陣地内に攻め込む。

時折くるカウンターを防いでいたが、コーナーキックから相手のエースのカウンターに沈み、0−1。

その後も攻めるものの、GKのキャッチミスを詰められ、その後GKからのゴールキックを奪われ、0−3で前半を折り返す。

後半、選手の配置を変更しながら、対策を打つも2失点。後半最後に1点を取りに行くが入らず・・・

終了間際に、三好くんがカウンターからゴールを決めて、1−5で試合終了。

ちょっとのミスが失点に繋がる、反省の多いゲームでした。

アクート(A)は倉敷南中と対戦。
なかなか相手のDFラインが能力のある選手がいるために、シュートするものの得点が決まらず・・・

前半終了間際に安部くんがミドルシュートを決めて1−0で折り返す。

後半は相手が疲れてきたことで、4得点追加して5−0で勝利。

5連勝、1失点で、首位で第5節を終えた。

練習試合 vsヒーロ備前・福山JY

アクート岡山サッカークラブユース担当の舩越です。

2025年3月1日(土)は、灘崎町総合運動公園にて練習試合を行いました。

対戦相手は、ヒーロ備前・福山JYの2チームでした。

晴れの国リーグ前日の練習試合ということもあり、スタメン争いを意識した非常に良い練習試合でした。

マンツーマンでのインターセプトやプレスバックの強度など守備面での貢献度を重視して、Bチーム、Cチームと分けて公式戦に近い形で試合に挑めました。

ボールを奪ってからの攻撃に少しずつ厚みが出て、相手ゴールへ迫る時間を多く作れていました。

明日の晴れの国リーグでも、勝ち点や得失点を意識してアクートらしく勝ち切りましょう。

晴れの国リーグ第4節 スフィーダ(B)VS WILL

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年3月2日(日)は晴れの国リーグ第4節が行われました。

場所は、勝央町北部運動公園。

対戦相手はWILL。

ドリブルに特徴のあるチーム。新人戦でAは勝ったが、Bでは僅差の試合になるのではと予想。

相手のドリブルをどう攻略するのか、見ものの試合でした。

相手のドリブルをなかなか奪えす・・・

体も強いので、なかなかチャンスを作れず・・・

それでも、奪ってはカウンターを繰り返して、相手陣地にチャンスを作るも入らず・・・

終了間際に、犬飼くんが抜け出してゴール。1−0で折り返す。

後半は、さらに押し込む時間が増やし、シュート数が増え、3点とって、4−0で勝利。

失点0での終わり方は素晴らしい!

これでスフィーダも引き分けはあるものの、無敗で第4節を終了。

首位に向けて着々と成長中です。

交流戦はウィルさんとさせてもらいました。ありがとうございました。

晴れの国リーグ第4節 アクート(A)VS 井原FC(A)

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年3月1日(土)は、晴れの国リーグ3部リーグ第4節が行われました。

対戦相手は、井原FC(A)。

現在同じリーグの得失点差で1位2位の首位決戦。

これまで練習試合や試合の中では、1点差の僅差の試合。能力のある選手がいるので、どう攻略するのか、見どころの試合でした。

前半から戦術が見事にはまり、カウンターから3得点。
FWの塚元くん、脇坂くんがゴールを決めて、3−0でリード。

想定以上の展開に。

後半は、安部くんのコーナーキックを直接入れて、4−0とリード。

コーナーからのセットプレーで2失点したものの、4−2で勝利。

相手の攻撃をうまく対応して、自分たちのペースに持ち込めました。

秋から比べたら、精神的な成長を感じるトップチーム。

戦い方に自信を持って挑めています。さらなる成長を期待しています。

交流戦は、倉敷南中学校と25分を2本行いました。