草津遠征:2025.8.10:予選リーグ1日目:アクート(A)

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年8月10日(日)は、毎年恒例の草津遠征です。

8月9日(土)草津へ移動日。

8月10日から予選リーグスタート。

今年はU15の大会に中3と中2をAとB(スフィーダ)にわけて2チームで出場しています。

Aチームの初戦は、FC鹿嶋(茨城)。

強豪という事前調べで対戦。拮抗した試合になると予想。

グラウンドは天然芝第5グラウンド。

雨天でグラウンドコンディションが良くない。

前半、お互い決定的シーンを迎えるも決めれず・・・

押し込まれる展開の中、前半は0−0。

後半、相手にPKを与えて1−0でリードされた。

それでもすかさず、長江くんからの裏抜けのパスに、平井くんが飛び出してループシュートで1−1の同点。

そのままお互い決めきれず・・・ドロー。

接戦の勝ち点1からのスタートとなりました。

交流戦は、FC栃木と20分1本だけ試合。
先ほどの試合が良かったせいか、そのままのテンションで入り、3−1で勝った。

初日から雨の中、緊張感のあるスタートとなった。

草津遠征:2025.8.9:予選リーグ初日:スフィーダ

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の小林です。

2025年8月9日(土)は、毎年恒例の草津遠征。

8月8日(金)は移動日で、今日から予選リーグ開始。

中2中3をAチームとBチームの2チームに分けてU15の大会に出場しています。

大会初日の第1戦はベルテックス。

 

 

対抗戦:2025.8.3 J🆚JY

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年8月3日(日)は、アクートジュニアの選手コースとジュニアユース中1で、対抗戦を行いました。

場所は、北長瀬ふれあい未来広場。

ジュニア用のコートで15分3本行いました。

コートが狭いので、技術が必要となる。

カウンターを恐れず、ペナの中に一人でも多く入ることをこだわって試合をしました。

練習試合:2025.8.2 :多目的G

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年8月2日(土)は練習試合を行いました。

場所は北長瀬ふれあい未来広場。

午前中は、アクート中2中1で、井原FCさんの中1中2と対戦。

熱中症対策で、午前にしましたが、やはり暑い。
AB戦30分4本と中1戦20分1本行いました。

ナイターは、アクート中3で、FCリベルタさんの中2中3と対戦。
A B戦30分5本行いました。夜の試合は午前中と違って快適ですね。

どちらも押し込む時間は多いものの、決定機をものにできず・・・

普段からゴール前の崩しの練習をしていますが、日々練習の積み重ね。頑張りましょう。

<井原FCとの試合の様子>

<リベルタとの試合の様子>

 

7/20 岡山市総体

アクート岡山ジュニア担当の井上です。
2025年7月20日(日)は、岡南飛行場多目的グラウンドで岡山市総体が行われました。

対戦相手は、瀬戸SCさんと大野FCさん。
結果は、瀬戸SC0−8 大野FC3−0の1勝1敗で予選リーグ敗退となりました。

1試合目は、瀬戸SC。
終始押し込まれる展開で、カウンターで何本か相手ゴールに迫るも得点まではいけず。
後半に入ってから修正をして耐える場面もありましたが、疲れと集中がきれ1vs1で負けるシーンが多くなり、失点が重なり敗戦となりました。

2試合目は、大野FC。
1試合目の反省を全員で共有して挑み、見事3−0で勝利をおさめました。
相手コートでボールを奪いにいき、相手のプレーを止めることに成功し、シュートまで行くこともできました。

2試合ともにシュートの意識が少なく、得点まであまり行けれませんでしたが、確実に成長につながる1日でした。
次回の試合に向けていい準備をしましょう。

7/13 ジュニア 練習試合

アクート岡山ジュニア担当の井上です。

2025年月日(土)は、北長瀬未来ふれあい広場多目的グラウンドで練習試合を行いました。

対戦相手は、陵南FCさん。

マンツーマン・ハイプレスをただやるのではなく、チーム全員がボールの奪い方を共有して強度高く行うことができました。

結果は、3勝1引き分け

相手コートで守備ができており、いい時間帯が続きましたが、シュートが打てれず、流れが掴めない。
シュートで終わることやルーズボールの回収といった勝つための工夫や負けない工夫が足りないように感じられました。

練習の中から少しずつ意識をつけていきましょう。

晴れの国リーグ3部:玉島の森:2025.7.26

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年7月26日(土)は、晴れの国リーグ3部が開催されました。

場所は、玉島の森。熱中症対策もあり、試合は夕方からスタート。

対戦相手は、倉敷南中。

前半から終始相手陣地に押し込み、前半は2−0でリード。

後半は3点を追加して5−0で勝利。

これでリーグは12連勝中。

3年生だけの中国大会で3年生は自分たちの実力を知れた。

2年生と、いかに協力してチーム一丸となれるか、チーム総合力に今後の戦いでは重要となる。

山陽新聞社杯の組み合わせも決まった。

県大会に突破するためには、もう一つジャイアントキリングを起こさないといけない。頑張ろう!

 

晴れの国リーグ(3部):第13節 2025.7.21

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年7月21日(月祝)は、晴れの国リーグ(3部)第13節が開催されました。

場所は井原陸上競技場。

対戦相手は、井原FC。

リーグの首位アクートと2位井原の上位対決。

前期は4−2で勝利しているとはいえ、クラブユース選手権では2−2の暫定PKで敗戦。

能力のある選手が数枚いる相手をどう抑え攻略するか。

最初はブロックカウンターで相手の様子を観察。
カウンターのためにFWは足の速い選手を3枚そろえてスタート。

事前にチェックしていたので、フォーメーションやマッチングはほぼ予想通り。

相手の決定的選手を片岡くんが、相手動き回るエースを三好くんがどう抑えるか。ここにかかっていた。

前半10分はお互い決定機を迎えたが決まらず・・・

次第にアクートのペースになるものの、拮抗した時間が進み、前半は0−0で終了。

後半は、両ウィングを3年生に変え、変化をつけて攻める。

難波くんのコーナーキックを、自称ヘディングが利き足という長門くんがヘディングでゴール。1−0。

相手の猛攻を凌ぎ、1−0で勝利。

失点0は大きい。ここまで4失点のリーグは11連勝。

2位との差を勝ち点6に広げたので、残りの試合も全勝して、完全優勝をしたいですね。

次節、7月26日(土)は倉敷南中と対戦。

晴れの国リーグ:第12節:高梁神原人工芝

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年7月19日(土)は晴れの国リーグ3部の試合が行われました。

会場は高梁神原人工芝。

対戦相手は高梁FC。

アクートは現在首位、高梁FCは3位と、上位対決。

3ヶ月、クラブユース選手権で中断していたので、久々の中3中2が混ざっての公式戦。

前半は相手の様子を見て、対策を打つ。DFが固いので攻め込んではいるもののなかなかゴールにはならず・・・

後半、選手を入れ替え、入れ替えた塚元くんがゴールに関わり、先制点。1−0。

さらに塚元くんからのパスで長門くんがミドルシュート。2−0。

後半から出た福本くんが2ゴール決めて、4−0で勝利。

ほぼシュートを打たせない展開で終了。

熱中症対策もあり、夕方の試合開始に変更されているために、やや涼しい中での試合は、パフォーマンスも下がらず、いいですね。

21日は2位井原との上位対決。楽しみです。

中国選手権大会(D2):2日目:3位リーグ

アクート岡山サッカークラブジュニアユース担当の秋田です。

2025年7月13日(日)は、中国選手権大会(D2)で、山口に1泊2日で大会に参戦しました。

クラブ選手権で8位になりましたので、4年ぶりのこの大会への参戦。

中国大会のセカンド大会に当たるので、全国大会には繋がらないために、クラブのベストメンバーで参加するのではなく、ここまで頑張ってきた中3の選手19名だけで、どこまでこの大会を勝ち上がれるかの挑戦と位置付けて参加しました。

2日目は3位リーグの戦いとなりました。
初戦の場所は長浦海浜スクエア。

対戦相手は長門サッカークラブ。

前半から終始攻撃。相手陣地内での時間が続く。シュートは打つが決まらず・・・
FKから決められ0−1。壁の数の問題、壁の選手が防ぐぞーという気合のなさ。もったいない。

後半も攻め込むがゴールならず。
カウンターで2失点目。カウンター対策を打ててない。

3失点目はFKからゴール前にボールを入れられ、DFとGKの処理ミスで失点。0−3。

内容は0−3ではなく、3−0でも良い展開。
攻撃の個人の質、守備の個人の質が0−3の結果になった。

もったいない敗戦。

11位12位決定戦。

場所は周防大島陸上競技場。

対戦相手は九嶺FC。

攻撃回数は多く、相手陣地内に攻め込む時間が多いものの、中3は個人の能力が低いために、決定的まではいけず・・・

能力の差が出て3失点したものの、内容では勝っていた。
0−3という内容ではなかっただけに、今後の個人の成長を期待している。

12位で終えるが、中3にとっては、良い思い出ができた大会だったと思う。

ほんのちょっとの差で、上にもいけてたが、ほんのちょっとの差が、4連敗という結果になった。

VEOで映像を振り返ってみても、1位トーナメントに行っても十分なゲーム内容。

あとは個人の差。今後の成長を期待したい!!